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日立ドキュメントソリューションズ

課題にお応えいたします

文書管理とは「何をすれば良いのか?」「どこから手をつければ良いのか?」、そんな悩みをお持ちのお客さまを支援します。文書管理における具体的な効果は、業種・職種などお客さまによっても大きく異なるため、現状を把握させていただいた段階で適切なサービスを提案します。

コンサルティングサービス

コンサルティングサービス

文書管理サービスの経験をもとに、お客さまの現状を把握しながら、業務効率・コスト・事業継続計画のバランスを考えた適切なサービス利用を提案します。

特徴

特徴

現状調査は、実際の現場の調査に加えて、文書管理診断システムを活用することで、現状の問題点の洗い出し、計画策定に繋げます。

  • 記録管理の国際標準であるISO15489(記録管理マネジメントシステム JIS x0902)等に配慮した評価基準を採用することで、信頼性を高めています。
  • 質問数は30問。短時間のヒアリングでお手間をとらせません。回答は、「はい」「いいえ」(該当しない場合は「対象外」)としてスピーディーに行います。
  • 現状調査を踏まえて、文書管理系の有資格者がコンサルティングを行います。
2015年8月現在 314人
資格名 取得者数 認定機関
電子ファイリング A級 38人
B級 169人
ファイリング・デザイナー 1級 13人
2級 43人
公文書管理 実務編 11人
文書情報管理士 上級 2人
1級 20人
2級 18人
計(2015年8月現在) 314人  

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