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Hitachi

日立ドキュメントソリューションズ

こんな課題でお困りではありませんか?

課題にお応えいたします

紙の文書等を、TIFFデータをはじめとする各種データ形式に電子化します。電子化することにより、紙の文書では管理しきれなかったリスクマネジメント対応や業務効率化、保管スペースの削減などを実現します。

電子化サービス

電子化とは、紙の書類や図面などをデジタル・データに変換することです。
当社は電子化の専用工場「電子化工場 iDoc」を所有しており、ファイルの一時保管からスキャニング、インデックス入力までセキュリティ管理に配慮した環境で、電子化に必要な作業全般のサービスを提供します。文書を電子化することにより、さまざまなドキュメントを総合管理できます。

2005年4月に施行されたe-文書法により、紙の文書をスキャナで読み取ったイメージデータも一定の要件を満たせば原本として認められるようになりました。これにより、ビジネスを進めるうえで必要とされる文書・帳票類の印字・流通・保存にかかるコストが大幅に削減され、企業間商取引の電子化が一層推進されると期待されています。


書庫
お客さまからお預かりしたドキュメントを
大切に保管します。


セキュリティロック
お客さまの情報資産を守ります。


搬送
お客さまからお預かりしたドキュメントの
搬送にも万全の注意を払います。

スキャナ設備


図面スキャナ


高速スキャナ


中速スキャナ


MF変換スキャナ


ブックスキャナ

導入の効果、メリット

ドキュメントの電子化により、以下のような効果が期待できます。

情報の一元化 分散情報を関連付けして一元的に管理することが可能になります。
情報の共有化 共用することで技術の有効活用が図れます。
情報の利活用 履歴の管理、再利用が行いやすくなります。
文字情報の有効活用 OCR処理により抽出された文字情報の有効活用が図れます。
危機・リスク管理 自然災害、火災、劣化、汚損、紛失などのバックアップとして有効です。
環境負荷の低減 ペーパーレス、保管スペースの削減が図れます。
スペースの有効活用 電子化された紙情報(ファイル)を協力会社の倉庫に別地保管することにより、執務室スペースの有効活用が可能になります。

お問い合わせ

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