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Hitachi

日立ドキュメントソリューションズ

課題にお応えいたします

Webサイトは使い勝手の良さが大切です。どんなに情報量が豊富でも、どんなにすばらしいデザインや機能を取り入れていても、ユーザーが目的の情報にたどり着けないと、そのWebサイトに対して満足できず、二度と訪れてもらえなくなることもあります。私たちは、BtoBサイトの調査で培ってきた豊富な実績とノウハウをもとに、さまざまな手法でWebサイトを評価し、問題点や課題を洗い出し、使い勝手の良いサイトに改善するためのコンサルティングを行います。

アクセスログ解析

アクセスログ解析

ユーザーがWebサイトを訪問した際に記録されるアクセスログを用いて、Webサイトの利用の傾向を分析し、問題点や課題を洗い出します。

  • Webサイトがどのように利用されているのか
  • 訪問者は目的のページにたどり着いているか
  • 訪問者のニーズに適した情報が掲載されているか
  • どのような検索キーワードで訪問しているのか

ユーザビリティテスト

ユーザビリティテスト

ユーザビリティテストは、一般のユーザーを招いて実際にWebサイトを利用してもらいます。ユーザーの隣では、インタビュアーがユーザーの行動を観察し、ユーザーが行動した理由、特にWebサイト内で迷ったりストレスを感じた場合、その理由をヒアリングします。ユーザビリティテストは、一般のユーザー目線での使い勝手における問題点を洗い出すのに適切な手法です。

ヒューリスティック評価

ヒューリスティック評価

ユーザビリティテストは一般のユーザーがWeb評価を行うのに対し、ヒューリスティック評価は、Web評価の専門家がユーザーのニーズを想定しながら課題を指摘する手法です。
BtoBサイトの場合、グループ企業やグローバルサイトなどが連結して構造が複雑になる傾向があります。当社では、実績豊富な専門スタッフが、使い勝手だけではなくユーザーの行動パターンを踏まえたうえで使いやすいWebサイトであるかどうかを分析します。

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